株式会社サイブリッジ 代表取締役社長 水口翼のブログでタグ「誕生日」が付けられている記事一覧
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いつもお世話になっております。水口です。今日は妻の27回目の誕生日という事もあり、社内ルールで17時に帰宅させていただきました。
チビッ子が3人もいると外食なんてした方が大変ってこともあって、自宅にておごそかに行いました。
ぶっちゃけこれといったサプライズも用意してなかったわけですが、子供達も喜んでくれたみたいで(喜ばす相手が違いますが)よかったです。
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というわけで27歳になりました。産まれてからの日数を計算ツールで調べてみましたけど、1万日超えてなかったんですね。9862日目みたいです。1人日4万円換算なら3億9,448万円ですね(なんの計算なのか)。
なんというか、誕生日という制度で、無条件でおめでとうざいますと言われることがちょっと嫌だみたいなところがあります。誕生日って何の努力をしなくても時間が経過すればやってくる日で、地球が太陽のまわりを一週した期間が経過すれば、365日をボーっと過ごしたってやっぱりおめでとうって言ってもらえる日なわけです。
自らの手で勝ち取った誕生日ではないのに、全員が等しく「おめでとう」なんて言ってくれる事が悔しいというかそういうもやもやしたものが残ります。
で、夜に中学3年生になる従兄弟が電話で誕生日おめでとうの連絡くれたんですが 「無事に誕生日を迎えられるだけでもそれは十分におめでたいことなんだよ」 なんてサラっと言われてしまいました。「それってやっぱり、病気やら戦争で人間がバンバン死んでた時代の発想でしょ。」と反論したくなる自分がいたりしましたが、やっぱり確かに自分の子供の誕生日は、365日が経過しただけなのにうれしかったりするわけで、祝う側と祝われる側の心境は違うんだなぁなんて改めて痛感した誕生日でした。 複雑な心境です。
昔の水口翼、誕生日の一覧
せっかく誕生日なので昔の誕生日の日の記事見てみました。長いことブログ書くメリットってこんな時に見返せる事ですね。定点観測ができる事はよいことだと思います。昔であればあるほど文章が純な感じです。(笑 大人になるって寂しいですね。
- 26歳の誕生日 2008年9月8日で26歳になりました
- 25歳の誕生日 ファインドジョブ, 求人
- 24歳の誕生日 [誕生日]24歳になりました
- 23歳の誕生日 ブログは書いてたのに誕生日の記事はなし
twitterから
twitterから1文字ずつメッセージきてたんですけど、つながってないんですよ。
でもうれしいものです。「お誕生日おでうま」
yukihamada: @tsubasamizuguch お
tetsuya1015: @tsubasamizuguch 誕
oubakiou: @tsubasamizuguch 生
tokunaga_kazuya: @tsubasamizuguch 日
mz_toshism: @tsubasamizuguch お
mikaseino: @tsubasamizuguch で
_nao109: @tsubasamizuguch う
heripokter: @tsubasamizuguch ま
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ハッピーバースディ制度という本人、子供、配偶者の誕生日には5時に帰宅できるルールがあります。
娘の誕生日の際にもこのルールを使って5時に帰宅しましたが、今日は妻の25歳目の誕生日です。
一番最初に妻の誕生日を祝った時、私達は19歳でした。
19歳、20歳、21歳、22歳、23歳、24歳、25歳。
気がつけば妻の誕生日を祝うのは今日で7回目。
はやいものです。
普通の大学1年生同士だった、19歳のとき。
産まれて4ヶ月目になる娘といっしょに祝った20歳の誕生日。
21歳のとき私は小さいながら個人で事業でをはじめていました。
22歳、23歳と年を重ねるうちに、妻は子育てと家事と学業を両立させきちんと大学を卒業しました。
そして、今年は生後半年になる息子と4人で祝っています。
なんだか、あっという間に過ぎ去ってきたように見える私たち夫婦の時間ですが、よくよく振り返ってみるといろんな事があったなと思います。
これから先、子供達もきっと増えるでしょうし。なにか人生のトラブル的なものもあるかと思います。
いろんな事があると思いますが、それでもまた来年も妻の誕生日をいっしょに祝ってあげられたらよいなと思いました。
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おかげさまで25歳になりました。
思い返せば、19歳で結婚、娘を出産してからもう6年。娘は幼稚園生になり、今年は長男も産まれました。
20歳で個人事業として仕事をはじめて、春には収容人数 50名規模のオフィスに移転し、会社も順調に業績を伸ばしています。
もちろん一人の力ではなく、家族や社員、取引先の方などなど多くの方の応援や支援、強力があってここまでくることができました。
1つ歳を重ねるというのは単にその日から地球が太陽の周りを一週しただけで、個人としての努力や人間としての成長とは一切関係なく、毎年勝手に自動的に訪れます。
病気や戦争など1年間を無事に生きる事が難しかった時代ならいざしらず、社会福祉環境が整備された現代日本において、ただボーっと無味に日々を過ごすだけでもやってくる誕生日という名の区切りに他人から祝ってもらえる理由は無いな、なんて子供の頃から思ってます。
でも、だからこそ、人間が作ったこの1年間という時間的区切りを目安として、1年前と比較して自身が成長できるように努力していかなければいけないのかなと思います。
というわけで、次の一年もまた他の人から祝ってもらえる事が恥ずかしくない一年にしていきたいと思います。
25歳になった水口をよろしくお願いします。
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というわけで、9/8でおかげさまで24歳になりました。
社員のみなから誕生会で祝ってもらいとてもうれしかったです。
ありがとうございます。
ケーキにローソク、ケンタッキーにピザ、ジュースにお酒で社内で立食パーティーをしてもらいました。
んで、ありました。
いわゆるサプライズ。
もともと誕生パーティー自体もナイショみたいな雰囲気でこっそり社員同士メッセしてすすめてる雰囲気をうすうす気づいててこっちもどうやってわざとらしくびっくりしようかなんて実際考えてたりもしたんですが、そんな心配は不要でした。
「テーブルに置ききれないからピザミーティングスペースに持って行って」
なんて副社長の濱田に言われて、いわれるがままに馬鹿正直にピザをもっていくと
なんと!
妻と娘がそこにいました。
開いた口がふさがらないとはまさにこのこと。
オフィス内に隠れていてタイミングをみはからって鉢合わせというサプライズでした。
社員が女房に連絡とっていて、娘といっしょにこっそりオフィス内にいるというのは全く想像もしていませんでした。
いやー驚きました。
自分の誕生日ですがもいつも同様に終電まで働くつもりでいたので、娘に少し寂しい思いをさせるな。なんて思っていたのですが。いっしょに祝ってもらえ、私にも娘にもいい思い出になりました。
お祝いしてくれたみなさんありがとうございました。









